小田原 植邦さんの手伝いで、雷や台風などで折れてしまった神社の大木を伐採しました。ラフタークレーンで樹を上から吊るし、何回かに分けて切っていきます。自動で重さが量れ、最も重い塊は2トンありました。年輪を数えると100本。100年間、風雨に曝されながら育ってきた樹木の強さに感心します。

一塊2トン
ラフターで吊り切り
直径1m以上
ラフタークレーンで吊り下げカットしているので安全