現場応援に東名高速を使って向かっていた途中、上り坂でだんだん減速し、路肩に寄ったところでエンジンストップ。
暫くエンジンを休ませて再スタートし現場まではたどり着けました。

帰り道は、高速はもちろんのこと坂道も嫌なので、少し遠回りですが平らな道を選んで走りましたが、今度は信号で止まるたびにエンジンストップ。
しょうがなく、信号が赤になりそうなところはギアをニュートラルにして右足でエンジンを吹かし、左足でブレーキをポンピングしながら止まることを繰り返しました。

直ぐに駐車場がとても広いコンビニを見つけたので駐車し、店の方にレッカーを呼ぶ許可を得てレッカー車に自宅まで運んでもらいました。
私は電車を乗り継いで帰宅。修理工場ももうやっていない時間なのでそのまま睡眠。

翌朝エンジンをかけると、音はおかしいけれど動くことは動くので、3キロ離れた修理工場へ乗っていきました。

修理にどれくらいかかるかわからず、代車は乗用車なので、直ってくるまでは現場応援しかできない状態です。トホホ。